長野銘醸が取り扱う主要ブランドをご紹介します。

棚田

『地元の原料だけで地域に根差した日本酒を造りたい』。姨捨棚田の契約酒米農家と蔵人のそんな熱い想いが込められたお酒です。
2021年11月、「棚田」は新たに生まれ変わります。
従来の特別純米に、純米吟醸と純米大吟醸が加わり、四季限定品も登場。また、姨捨棚田(=田毎の月)の米と水だけで仕込んだ唯一無二の地酒であることを表現したボトルデザインへ一新します。
新生「棚田」にご期待ください!

オバステ正宗

元禄2年(1689年)創業後、江戸時代末期から現在に至るまで長きに亘り地元の方々にご支持いただいている「オバステ正宗」。
普段飲まれる手軽なお酒にこそ、その蔵の姿勢が問われると私共は考えます。「オバステ正宗」の信条は、『毎日の晩酌のお供として、味わい深く、酔い覚めのよい、身体に優しい純米酒造りを目指す』こと。
昔ながらの手造り製法で醸し続けるこのお酒を是非ともお召し上がりください!

姨捨正宗

松尾芭蕉が中秋の名月に酔いしれた姨捨。更科紀行にも記されたこの地で長野銘醸は創業し、「姨捨正宗」が誕生しました。
地元の方々の日常酒から贈答用まで幅広い飲用シーンに対応したこだわりのお酒を取り揃えています。
香りや味わいが異なりながらもいずれの銘柄も飲み飽きない「姨捨正宗」をご堪能下さい!

風神雷神

はるか遠い昔から日本人の暮らしと密接な関係が深い神様の名を冠した純米酒シリーズ。
地域の豊穣や福徳の願いを込めた「風神雷神」は、家庭の食卓や飲食店だけではなく、地元の行事や会合などでも活躍する親しみやすいお酒です。
純米、特別純米、純米吟醸の3種の個性を飲み比べながらお楽しみください!

信州千曲 サイダー

日本酒を製造する際に使用する仕込み水に、信州ならではの果汁を加えたご当地サイダーです。
フレーバーは、地元・千曲市特産の「あんず」と、当蔵の旧敷地内に現存する信州最古の木にちなんだ「りんご」の2種。
北信エリアに観光にいらした方々に大人気のサイダーを是非ともお試しください!

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